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宮城を代表する銘酒「澤乃泉」地元でもなかなか手に入らない幻の純米大吟醸酒
¥3500
米(宮城の酒米「蔵の華」)・米こうじ・水だけを原料としたもので、低温でゆっくり発酵させ ました。芳香のある、きれいで軽いお酒です。お米本来の旨みを残しながら程よい香りとのど越 しの良い地元でもなかなか手に入らない幻の酒です。 ■原料米:蔵の華 ■ 日本酒度+2 ■酸 度 1.4 ■アルコール分15〜16% ■精米歩合50% ■宮城県石越町 ※平成9年宮城県古川農業試験場から生まれた県内初の酒造好適米「蔵の華」 山田錦を代表する他の酒造好適米に比べて穂の丈が短いため倒れにくく、寒さや病気にも強いと いう特徴があります。 また、米粒は大粒で、酸度、アミノ酸度も低く、低タンパク質のため雑味のないすっきりとした 酒が醸しだされます。 「蔵」の中で酒香を漂わせ、人を心地酔わせる「華」になれとの願いを込めて命名されました。
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※こだわりの手作り米一粒ひとつぶの品質と、確かな職人の技術が「澤乃泉」の味わいの自信で す。 大正9年地元有志4名に依る合資会社として創業。 昭和2年に株式会社に改組され、戦時中も企業整備がまぬかれ社業が続けられております。 酒造りに適したこの地方の良質な米を原料として、日々研究設備を充実し酒質の向上をめざして おり、各品評会には度々、 上位入賞している酒蔵です。 ※表彰暦 ・南部杜氏鑑評会 連続40回入賞 ・全国新酒鑑評会 13回入賞 ・昭和63年 主席大蔵大臣賞受賞 ・平成13年 東北鑑評会仙台国税局長優秀賞受賞 ※石越醸造(株)杜氏 「宮城の名工」菅原敬夫さん 厚生労働大臣から平成15年度卓越技能者「現代の名工」に選ばれました。 ※当初「澤乃友」の商号でしたが、地名が中澤の「澤」と敷地内に湧泉があり、「泉」を組み合 わせ「澤乃泉」と命名されました。
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ポトフ風煮込みスープ3
★ポイント! ソーセージはそのまま加熱すると皮が破裂して危険です! 切り目を入れておきましょう。お子様にはタコさんウィンナーにしても?